公務員試験総合ガイド

公務員受験生のための公務員試験情報サイト

HOME > 公務員試験倍率一覧

公務員試験倍率一覧

○主な大卒・上級レベル公務員試験の倍率一覧です。

○掲載している倍率は、全て平成28年度に実施された大卒程度もしくは上級職の行政(事務)区分の倍率となります。その他の区分や過去の倍率については、試験種名をタップもしくはクリックし、試験種別のページを御覧ください。

※なお、公務員試験は申込者数と受験者数に乖離があります。一覧表に掲載している倍率は、実質倍率すなわち「受験者数÷最終合格者数」になります。




国家公務員試験の倍率


◎主な国家公務員試験の実質倍率を掲載しています。申込者数・受験者数や合格者数などの詳細なデータは試験種別ページに掲載していますので、試験種名をタップしてお進みください。

【人事院実施の試験】
国家総合職 政治国際 19.5倍
法律 14.3倍
経済 7.0倍
国家一般職 行政 4.2倍
国税専門官 4.0倍
財務専門官 5.1倍
法務省専門職員 矯正心理A 2.2倍
矯正心理B 2.9倍
法務教官A 4.7倍
法務教官B 4.9倍
保護観察官 5.3倍
皇宮護衛官 大卒程度 20.5倍
【裁判所実施の試験】
裁判所事務官 総合職 37.5倍
一般職 8.4倍
家裁調査官補 総合職 8.8倍
【立法府実施の試験】
衆議院事務局 総合職 276倍
一般職 44.4倍
国立国会図書館 総合職 113.0倍
一般職 98.8倍
施設整備
専門職員
41.0倍

*参議院事務局(総合職)は受験者数非公開のため実質倍率不明




地方公務員試験の倍率


◎都道府県と政令指定都市の大卒レベル行政系公務員の実質倍率を掲載しています。

受験可能年齢の上限はこちら

★都道府県(エリア別)

○全国の都道府県の行政職大卒程度もしくは上級職の実施倍率を掲載しています。

【北海道・東北エリア】
北海道 第1回 4.5倍
第2回 13.1倍
青森県 行政 5.4倍
岩手県 一般行政A 6.3倍
一般行政B 18.4倍
宮城県 行政 8.8倍
秋田県 行政A 10.6倍
行政B 5.8倍
山形県 行政 5.5倍
福島県 行政事務 5.0倍
【関東・甲信越エリア】
茨城県 事務 7.9倍
栃木県 行政 5.8倍
群馬県 行政事務 8.7倍
埼玉県 一般行政 6.4倍
東京都 Ⅰ類B(一般方式) 4.9倍
Ⅰ類B(新方式) 6.7倍
千葉県 一般行政A 5.3倍
一般行政B 19.1倍
神奈川県 行政 5.0倍
秋季チャレンジ 19.5倍
山梨県 行政Ⅰ 7.7倍
行政Ⅱ 6.5倍
長野県 行政A 6.2倍
行政B 10.0倍
新潟県 一般行政AB 8.8倍
【中部・北陸エリア】
富山県 総合行政 4.7倍
石川県 行政 3.9倍
福井県 行政 3.8倍
岐阜県 行政Ⅰ 3.5倍
行政Ⅱ 6.5倍
静岡県 行政(従来型) 3.8倍
行政(統合型) 5.0倍
愛知県 行政Ⅰ 5.0倍
行政Ⅱ 12.7倍
三重県 行政Ⅰ 11.2倍
行政Ⅱ 26.5倍
【近畿エリア】
滋賀県 行政 7.1倍
京都府 行政ⅠA 4.1倍
行政ⅠB 7.3倍
行政Ⅰ(10月) 6.7倍
行政Ⅱ 15.8倍
大阪府 行政(22-25) 5.5倍
行政(26-34) 10.7倍
兵庫県 一般事務職 5.4倍
奈良県 行政A 6.0倍
行政B 8.3倍
和歌山県 一般行政職(通常枠) 7.3倍
一般行政職(特別枠) 4.4倍
【中国・四国エリア】
鳥取県 事務(一般) 6.1倍
事務(総合) 5.4倍
島根県 行政 3.9倍
岡山県 行政 5.8倍
広島県 行政(一般事務A) 8.9倍
行政(一般事務B) 8.0倍
山口県 行政 8.1倍
徳島県 行政事務 7.3倍
香川県 一般行政事務 5.1倍
愛媛県 行政事務 6.8倍
高知県 行政 7.5倍
行政・TOSA 13.2倍
【九州・沖縄エリア】
福岡県 行政 10.9倍
佐賀県 行政 8.3倍
行政特別枠 18.4倍
長崎県 行政 5.3倍
行政(特別枠) 2.9倍
熊本県 行政 6.4倍
大分県 行政 7.8倍
宮崎県 一般行政 5.0倍
鹿児島県 総合行政 9.3倍
沖縄県 行政Ⅰ 23.4倍

*春試験の倍率を掲載しています。この他に秋募集や追加で募集される場合があります。




★政令指定都市・東京特別区

◎全国の政令指定都市と特別区の行政職大卒程度もしくは上級職の実質倍率を掲載しています。

受験可能年齢の上限はこちら

札幌市 行政コース 9.1倍
仙台市 事務 7.7倍
さいたま市 行政事務 5.4倍
千葉市 行政A 10.5倍
行政B 15.3倍
特別区Ⅰ類 事務 6.6倍
横浜市 事務 5.6倍
川崎市 行政事務 4.5倍
相模原市 行政 7.2倍
新潟市 一般行政A 5.7倍
一般行政B 16.8倍
静岡市 事務A 10.1倍
事務B 4.3倍
浜松市 行政 5.4倍
名古屋市 行政一般 11.9倍
法律 5.2倍
経済 3.8倍
京都市 行政(京都方式) 22.6倍
行政(一般方式) 6.5倍
大阪市 事務行政(22-25) 14.9倍
事務行政(26-34) 26.1倍
堺市 事務(一般枠) 9.5倍
事務(特別枠) 6.4倍
神戸市 法律 6.7倍
経済 26.0倍
経営 34.0倍
国際関係 8.3倍
岡山市 事務(一般枠) 5.3倍
事務(特別枠) 11.1倍
広島市 行政事務(法律・経済・行政) 5.8倍
北九州市 行政(特別枠) 22.5倍
行政(総合) 9.2倍
行政Ⅰ 10.1倍
福岡市 行政 18.5倍
行政(特別募集) 13.7倍
熊本市 事務職 6.6倍

*春試験の倍率を掲載しています。この他に秋募集や追加で募集される場合があります。




新着情報


公務員注目情報

公務員試験情報

国家公務員試験

地方公務員試験

公安系その他の試験




ページのトップへ戻る